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Subnautica 2 日本語攻略まとめ

本サイトは海外コミュニティ(Steam Community / Reddit / Unknown Worlds公式 / 海外Wiki等)のSubnautica 2 関連情報を日本語でまとめたものです。情報源は各ページ下部および「情報源一覧」ページを参照してください。

※ Subnautica 2 は Early Access(早期アクセス) で配信中です。仕様・バランスは EA 期間中の更新で変動する可能性があります。最終的な仕様は実際のゲーム内表示・公式パッチノート を優先してください。


ゲーム基本情報

  • タイトル: Subnautica 2(サブノーティカ2)
  • 開発元: Unknown Worlds Entertainment
  • パブリッシャー: Krafton
  • ジャンル: 海洋サバイバル・クラフト・探索
  • プラットフォーム: PC(Steam / Epic Games Store / Microsoft Store) / Xbox Series X|S
  • Early Access開始: 2026年5月14日
  • マルチプレイ: 最大4人 Co-op、シングル↔マルチ変換可能、クロスプレイ(PC ⇄ Xbox)
  • 視点: First-Person

ページ一覧

基本情報

序盤攻略

バイオーム

  • バイオーム概要 — Graveyard Spires / Kelp Forest / Sparse Plains / Jelly Plateaus / Thermal Spires / Void

生物図鑑

ツール・装備

乗り物

Adaptations(適応能力)

基地建設

素材・アイテム

ストーリー

その他


更新履歴

全履歴はこちら

  • 2026-05-28: Early Access Hotfix 2(5/22)と関連情報の反映
  • 2026-05-21: EA直後の攻略情報拡充とHotfix 1・コミュニティレター反映
  • 2026-05-15: EA開始情報での全面更新(Tier 1ソース裏取り済み範囲)
  • 2026-04-22: サイト初期構築

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ゲーム概要

情報源: Steam ストアページ / Unknown Worlds 公式ニュース / Steam Community

基本情報

項目内容
タイトルSubnautica 2(サブノーティカ2)
開発元Unknown Worlds Entertainment
パブリッシャーKrafton
ジャンル海洋サバイバル・クラフト・探索
プラットフォームPC(Steam / Epic Games Store / Microsoft Store) / Xbox Series X|S
クロスプレイあり(PC ⇄ Xbox Series X|S)
Early Access開始2026年5月14日
マルチプレイ最大4人 Co-op/シングル↔マルチ変換可能
視点First-Person

ゲームの概要

Subnautica 2 は、海洋サバイバルゲーム『Subnautica』および『Subnautica: Below Zero』の正統続編です。前作とは別の海洋惑星 Zezura(ゼズーラ) が舞台となり、前作のキャラクター・ロケーション・乗り物は登場しません。

シリーズ初の Co-opマルチプレイ(最大4人) に対応。シングルプレイで始めた世界をマルチに切り替えることが可能で、PC と Xbox Series X|S 間のクロスプレイにも対応します。

前作との主な変更点

  • 舞台の刷新: 新惑星 Zezura。前作の生物・地形・キャラクターは登場しない
  • マルチプレイ正式対応: 最大4人Co-op、シングル↔マルチ変換、クロスプレイ
  • 基地建設システムの刷新: 旧来の固定パーツ嵌め込み式から、形状を自由にカスタムできる新方式へ
  • AI コンパニオン NoA: プレイヤーにミッションを発行する母艦/拠点として登場(前作の PDA 音声ナレーションに代わる新規要素)
  • 新たなビークル Tadpole: 序盤の主要潜水艇。シャシー(フレーム)2種を切り替えてカスタマイズ可能
  • Adaptations(適応能力)システム: 現地の特殊オブジェクトに触れて新たな能力を獲得する仕組み

開発・運営背景

  • 2018年公開の Subnautica 無印は約 4 年間 Early Access 期間を経た。Subnautica 2 も 約 2〜3 年の EA 期間を予定しているとされる
  • 開発元 Unknown Worlds は Krafton 傘下
  • 収益化方針として、サブスクリプション・ガチャ・バトルパス・マイクロトランザクションは 無し と明言

視点について

Steamストアの公式タグでは 「First-Person(一人称視点)」 で記載されています。Co-op時に他プレイヤーから自分のフルボディモデルが見える仕様はありますが、自分自身の操作視点は一人称で固定です。

システム要件

Steamストアページ を参照してください。

情報ソース

マルチプレイ仕様

情報源: Steam ストアページ / Unknown Worlds 公式ニュース / Steam Community

基本仕様

項目内容
最大人数4人 Co-op(自分+3人)
クロスプレイ対応(PC ⇄ Xbox Series X|S)
シングル↔マルチ変換可能
マルチ専用エリアなし(マルチは完全に任意)

シリーズ初の正式マルチプレイ対応

Subnauticaシリーズは前作までシングルプレイ専用でした。Subnautica 2 で シリーズ初の正式 Co-op 対応 となります。

マルチプレイは完全に任意で、マルチ専用エリア・進行・実績はありません。シングルでの遊び方を損なわない設計です。

クロスプレイ

PC(Steam / Epic / MS Store)と Xbox Series X|S 間で同じセッションに参加可能です。プラットフォーム横断のフレンドグループでも問題なくプレイできます。

シングル ⇄ マルチ変換

メインメニューから既存セーブを選択して 「Convert to Multiplayer」 で変換可能です。マルチに変換した後、シングルに戻しても進捗は保持されます。

ソロで始めた世界を後から友人を招いて Co-op 化する遊び方が一般的です。

共有要素

  • ブループリント進行
  • データバンク(スキャンで取得した情報)
  • インベントリ/ストレージ(拠点内)

これらはセッション参加メンバーで共有されます。

マルチプレイ時の注意

  • 拠点リソースの保護機構なし: 共同建設した拠点のストレージは誰でもアクセス可能。トラブル防止のためメンバーは信頼できる相手で
  • 各プレイヤー個別のステータス: 酸素・水・食料は各プレイヤーごとに独立して管理

既知の不具合: 共有拠点の壁解体バグ

EA 開始当初、co-op で非ホスト(クライアント側)プレイヤーが共有拠点の壁を解体できないバグが報告されました。

  • 2026-05-15 の Day-One ホットフィックスで症状は大幅に軽減
  • コミュニティ wiki(sub2wiki)によれば完全修正は次バージョンで対応予定
  • 2026-05-21 時点で完全修正の配信確認は取れていません

EA 1.x ロードマップ(マルチプレイ関連)

Unknown Worlds が公表しているマルチプレイ強化予定(時期は変動の可能性あり):

  • プロキシミティボイスチャット(近接ボイス)
  • プレイヤーエモート
  • リバイブ(蘇生)システム
  • HUD・建築ツール改善

最新の予定は Steam ニュース を参照してください。

情報ソース

序盤攻略概要

Subnautica 2 の Early Access を始めたばかりのプレイヤー向けに、序盤の流れ・生存の基本・初期装備の使い方をまとめます。Tier 1 ソース(Steam Community 等)で裏取りできた範囲を中心に記載しています。

構成

序盤に押さえておきたいポイント

  • 酸素管理が最優先: Subnauticaシリーズの最大の死因は酸素切れ。常に水面までの距離と残酸素を意識する
  • 昼夜サイクルあり: 夜間は視界が極端に悪化。序盤は昼間に行動する
  • マップに「Early Access境界(赤い縞模様の壁)」がある: 境界を越えると未調整領域に入り、巨大生物などで即死するリスクがある。境界が見えたら引き返す
  • マルチプレイ時の役割分担: 4人 Co-op ではリソース収集・基地建設・探索の役割分担が効率的
  • 未知の生物との接触には注意: Leviathan クラス(Collector Leviathan / Void Leviathan 等)は序盤での接触を避ける

マルチプレイで始める場合

  • ホストプレイヤーがワールドを作成、招待でCo-op開始
  • シングルで始めても後からマルチ変換可能なので、まずはシングルで世界に慣れるのも一案
  • クロスプレイ(PC ⇄ Xbox)対応

確認できていない事項

EA 開始直後のため、以下については一次情報の蓄積が浅い段階です。本サイトでは断定を避けています:

  • 各種数値(酸素持続時間、HP値、ツールの具体性能 等)
  • ストーリー進行の細部
  • 全 Adaptation の入手手順

スタート時の流れ

Tier 1 ソース(Steam Community のリリース当日投稿等)で確認できた範囲を中心に、序盤の大まかな流れを記載します。具体的な数値・距離・方角は、検証が浅い項目については記載を控えています。

ゲーム開始

ゲームを開始すると、軌道上の母艦・拠点 NoA からの指示でライフポッド(脱出ポッド)が惑星 Zezura の海面へ射出されます。NoA は単なるナレーターではなく、プレイヤーにタスク(次の目的地・行動)を発行する母艦/拠点機能を持ちます。

  • ライフポッド内には Fabricator(クラフト装置)と簡易ストレージ、Nutrient Block(緊急食料)が用意されている
  • ライフポッド位置はマップ上の固定基準点として常時把握できる
  • キャラクターは 複数のプリセットから選択可能

最初に向かう場所

序盤に重要となる近隣スポット:

  • Welcome Center: 序盤チュートリアル的な施設。Adaptation や基本装備の入り口となる
  • Anita’s Blackbox(Angel Comb): ライフポッドから 北北東方向、約 160m にある。ここで Angel Comb(光る球状物)に触れると Digestion Adaptation(現地動植物の消化能力) が得られる
  • Tadpole Depot: 序盤潜水艇 Tadpole の建造場所

※ Welcome Center の正確な方角・距離は二次ソース間で記述に揺れがあるため本サイトでは断定を避けています。ライフポッド周辺の浅瀬を探索すれば見つけられます。

序盤の優先タスク(一般的な流れ)

  1. 水分・食料を確保: 浅瀬の Kelp Forest 等で Waterslug を捕獲。ライフポッド Fabricator で水ボトルに加工
  2. Survival Multitool / Scanner を作成: 採集とブループリント解放のため
  3. Welcome Center へ向かう: 基本装備のブループリント解放と基本 Biolab の利用
  4. Angel Comb で Digestion Adaptation を取得: 現地の魚を食べられるようになる(取得前は「Digestive Incompatibility」表示で栄養にならない)
  5. Habitat Builder のブループリントを解放して拠点建設を開始
  6. Tadpole Fragment をスキャンして Tadpole 潜水艇を建造

序盤資源の入手目安(ライフポッド基準・コミュニティ報告)

Steam Community「Gameplay guide: first steps」スレッドで共有された序盤資源の方角・距離の目安。EA で配置が変動する可能性があるため、見つからない場合は周辺を広めに探索してください。

資源場所・距離の目安
Lead(鉛)Camp 1 から東方向 約 100m
Salt(塩)Chap blackbox 信号方向(南東 約 200m)
Angel Comb(熱耐性用)西北西 約 200m
Copper(銅)洞窟天井(採掘)
Quartz(石英)コーラル殻の内側
Silver(銀)青緑の花が咲く北側の洞窟
Atacamite / Celestine新規鉱物。インタラクティブマップ(sources.md 参照)で位置確認推奨

📌 出典: Steam Community - Gameplay guide: first steps

マルチプレイで始める場合

  • ホストプレイヤーがワールドを作成、招待で Co-op 開始
  • ブループリント・データバンクの進行は共有される
  • 役割分担(採集役・基地建設役・探索役)が効率的

注意事項

  • Early Access 期間中はバランス・取得物・スポーン地点等がパッチで頻繁に変更される可能性が高い
  • マップ外周の Void(ボイド) は危険度最高。Void Leviathan のパトロール域で序盤の進入は避ける
  • マップ上に表示される 「Early Access 境界(赤い縞模様の壁)」 を越えると未調整領域に入り即死リスクあり

情報ソース

生存の基本(酸素・水・食料)

Subnauticaシリーズ全般で共通する基本ルールに加え、Subnautica 2 EA で確認できた仕様を記載します。具体的な数値(持続秒数・回復量等)は EA 直後で Tier 1 ソースの裏取りが浅いため、本サイトでは原則記載を控えています。

酸素(Oxygen)

Subnauticaシリーズの最大の死因。

  • 水中では時間とともに酸素が減少する
  • 水面に上がることで回復
  • 酸素タンク(Standard Air Tank 等) を装備することで最大酸素量が増加
  • Air Bladder で緊急時に酸素を補給しつつ自動浮上(緊急脱出装置)
  • 基地内・特定の水中構造物では酸素が補給される
  • 一部の Adaptation で酸素消費を低減できる

序盤の鉄則

  • 水面までの距離を常に意識する
  • 残酸素 1/3 を切ったら浮上を始める
  • 深場では酸素タンクのアップグレードが必須
  • Tadpole 等の潜水艇は内部で酸素供給される

水分(Water / Hydration)

  • 時間経過で減少
  • ゼロになるとHPダメージ
  • 序盤は Waterslug を捕獲し、ライフポッド Fabricator で水ボトルに加工して摂取
  • 拠点に水生成装置を設置すれば中期以降は安定供給

食料(Food)

  • 時間経過で減少
  • ゼロになるとHPダメージ
  • 序盤は Nutrient Block で凌ぎ、Adaptation 取得後は現地の魚を捕獲・調理
  • Digestive Incompatibility(消化不適合): Adaptation 取得前は現地の魚を食べても栄養にならない警告が出る。Angel Comb で Digestion Adaptation を取得すると食べられるようになる

HP・回復

  • 自然回復は基本なしFirst Aid Kit / Medical Gel が回復手段
  • First Aid Kit は 沈没船・廃ベース付近のクレートにスポーンしている
  • 上位回復アイテム(Enhanced First Aid Kit 等)も存在

体温・気圧などの追加要素

Subnautica: Below Zero で追加された 体温管理 が Subnautica 2 にも存在するかは現時点で確証情報なし。深部高温エリア(Karakorum 周辺) には熱対策が必要との情報あり。熱耐性 Adaptation を取得することで深部探索が可能になる仕様が確認されている。

マルチプレイ時の生存

  • 各プレイヤーごとに独立して酸素・水・食料を管理
  • 仲間と素材を分担し効率的に消費を抑える
  • リバイブ(蘇生)システムは EA 1.x で追加予定(執筆時点では未実装の可能性)

情報ソース

初期装備とツール

序盤に作成・取得したい主要ツールをまとめます。具体的な必要素材・耐久値などは EA 直後で Tier 1 ソースの裏取りが浅い項目があるため、本サイトでは取得手段と用途を中心に記載します。

ライフポッドの所持品

開始時点でライフポッド内に用意されているもの:

  • Fabricator(クラフト装置)
  • 小型ストレージ
  • Nutrient Block(緊急食料)

序盤クラフト優先度

最優先(進行の基盤)

ツール用途
Scanner生物・素材・破片のスキャン。ブループリント解放の中核。1〜3 回スキャンでレシピ取得
Survival Multitool採集・剥離。Coral Shavings、Fibrous Pulp、Medical Gel Sac 等の採集に使用

次に優先(移動・生存)

ツール用途
Standard Air Tank酸素容量を増加(探索範囲を広げる必須装備)
Fins(フィン)水中移動速度の向上
Flashlight暗所・洞窟探索
Air Bladder緊急時に酸素補給と自動浮上
Habitat Builder拠点建設の開始(Q長押しで解体・素材返却可能)

Adaptation 解放・大型採掘・電源確保(中盤への入口)

ツール / 設備用途
Bio Scanner(バイオスキャナー)Modification Station でクラフト。Alien Conduit Crystal が必要。生物をスキャンすることで Biomod(Adaptation)解放に使用
Sonic Resonator大型リソースノードの採掘に必要なツール
Hydro Turbine(潮流発電)海底の潮流地点に拠点を置くと電源確保が容易。序盤拠点の電源戦略として有用
拠点内 Power StorageBiobed のある「bunker」基地内で取得可能

📌 出典: Steam Community - Gameplay guide: first steps / how do you make the bio scanner

Welcome Center 訪問後

  • Adaptations(Biomod): Welcome Center 等の Biolab で装着・管理。アクティブ/パッシブ枠あり

ハンドプロペラ「Wakemaker」

水中移動を大幅に高速化する 手持ち型推進装置。フィンや Adaptation の Dash と組み合わせると遠距離移動が一気に楽になります。詳細は Wakemaker(ツール) を参照。

Steam Community では「Wakemaker」と「Wavemaker」両表記が混在。本サイトはゲーム内表記準拠で記載予定。

序盤の優先取得アイテム(行動指針)

EA 開始後の序盤プレイで以下を順次確保:

  1. Scanner — 進行に必須
  2. Survival Multitool — 採集効率アップ
  3. Standard Air Tank — 酸素拡張
  4. Habitat Builder — 拠点建設開始
  5. Tadpole(潜水艇) — Tadpole Fragment スキャン後に建造可能

マルチプレイでの装備管理

  • 装備は各プレイヤー個別所持
  • ブループリントとデータバンクはセッション参加メンバーで共有
  • 共有ストレージは拠点建設後に用意可能

情報ソース

バイオーム概要

Subnautica 2 EA の舞台 惑星 Zezura に存在するバイオームの一覧。各バイオーム個別ページで詳細を解説します。

領域構成

EA時点で2つの大領域+マップ外周のVoidが確認されています:

  • Coral Gardens Region(コーラルガーデン領域): スタート地点を含む浅瀬中心の領域
  • Karakorum Region(カラコルム領域): 高温・特殊資源の領域
  • Void(ボイド): マップ外周の危険領域

バイオーム一覧

名称領域特徴
Graveyard Spires(墓場の尖塔)Coral Gardens異星船残骸と巨大生物の骨が散在
Kelp Forest(ケルプフォレスト)Coral Gardens浅瀬の安全エリア。序盤主活動エリア
Sparse Plains(スパース平原)Coral GardensCollector Leviathan の縄張り。危険度高
Jelly Plateaus(ゼリー高原)Karakorumクラゲ系生物が生息する高原地帯
Thermal Spires(サーマルスパイア)Karakorum地熱噴出柱。熱対策が必要
Void(ボイド)マップ外周Void Leviathan のパトロール域。即死リスク

※ バイオーム名は英語コミュニティでの呼称。公式日本語訳が判明次第更新します。

バイオームに関する注意事項

  • EA期間中は新バイオームの追加・既存バイオームの調整が予定されています
  • 各バイオームの正確な深度範囲・出現生物リストは Tier 1 ソースの蓄積待ちで、本サイトでは断定的な数値記載を控えています
  • マップ上の 「Early Access境界(赤い縞模様の壁)」 を越えると未調整領域に入り即死リスクがあります

情報ソース

Graveyard Spires(墓場の尖塔)

Coral Gardens 領域に属するサブバイオーム。異星船の残骸と巨大生物の骨格が散らばる不気味な地形

概要

Coral Gardens 領域内に存在する、過去の異星文明と巨大生物の遺骸が散在するエリア。尖塔状の地形(Spires)に名前が由来します。

特徴

  • 異星船の残骸(Wreck)から Wreck Loot(沈没船由来の物資)を回収可能
  • 巨大生物の骨格と尖塔状の岩石地形
  • SulfurTitanium などの素材が産出
  • Hammerhead などの捕食者が出現
  • 不気味な雰囲気で深場へ続く境界バイオームの位置付け

注意事項

  • 危険度は中程度。Hammerhead 等の能動的捕食者がいるため装備を整えてから進入推奨
  • 沈没船周辺は素材豊富だが内部は閉所のため酸素管理に注意

確認できていない事項

  • 正確な深度範囲
  • 出現生物の全リスト
  • ストーリー上の関連 POI

情報ソース

Kelp Forest(ケルプフォレスト)

Coral Gardens 領域内の 浅瀬の安全エリア。Subnautica 2 EA における序盤主活動エリアのひとつ。

概要

Zezura 固有の巨大ケルプ(海藻)が密生する浅瀬バイオーム。スタート地点に近く、危険度が低いため、序盤プレイヤーが最初に拠点を構える候補地となります。

特徴

  • Kelp Stalks(ケルプの茎)を採集可能。食料および繊維素材
  • Limestone Outcrops(石灰岩塊)から Titanium・Copper などの基本鉱物を入手
  • Waterslug が出現。捕獲してライフポッド Fabricator で水ボトルに加工することで序盤の水分供給源になる
  • 危険度低。能動的捕食者の出現は限定的

序盤プレイヤーへの推奨アクション

  • 最初の数時間はここで素材を集める
  • Waterslug の捕獲ルートを確立して水分を安定確保
  • Limestone Outcrops を周回して Titanium / Copper を確保

確認できていない事項

  • 正確な深度範囲
  • 全出現生物リスト

情報ソース

Sparse Plains(スパース平原)

Coral Gardens 領域内の 広大な平原バイオームCollector Leviathan の主縄張りで危険度が高い。

概要

水中の比較的開けた平坦な地形。視界は良好だが、Collector Leviathan が能動的に巡回しており序盤の侵入は推奨されません。

特徴

  • MagnetiteKyanite などの中盤以降に必要となる素材が産出
  • 視界が開けているため接近する捕食者を察知しやすい一方、隠れる場所が少ない
  • 危険度高(Collector Leviathan のため)

推奨アクション

  • 序盤での進入は避ける
  • 中盤以降、Tadpole などの潜水艇を取得し、装備を整えてから Magnetite / Kyanite の採取に向かう
  • フレアで Collector Leviathan の注意を逸らせるとの報告あり

確認できていない事項

  • 正確な深度範囲
  • Collector Leviathan の出現頻度・行動パターンの詳細

情報ソース

Jelly Plateaus(ゼリー高原)

Karakorum 領域に属するバイオーム。クラゲ系生物が生息する平原状の地形

概要

水中のクラゲ系環境バイオーム。「Plateaus(高原)」の名の通り、比較的平坦で広い地形が広がります。Hammerhead などの捕食者の出現が確認されています。

特徴

  • Gel Sacks(ゲル袋)を採集可能。シーリング・薬剤の素材
  • Quartz などの基本素材も入手可能
  • Hammerhead が出現
  • 危険度は中程度

推奨アクション

  • 中盤の素材調達ポイントとして利用
  • Hammerhead は速度で振り切れるとの報告あり
  • Gel Sacks は拠点アップグレード素材として早めに確保したい

確認できていない事項

  • 正確な深度範囲
  • 全出現生物リスト
  • Karakorum 領域内の他バイオームとの位置関係

情報ソース

Thermal Spires(サーマルスパイア)

Karakorum 領域に属するバイオーム。地熱噴出柱(hydrothermal vents)が立ち並ぶ高温地帯

概要

熱水噴出孔と尖塔状の岩石地形が広がる、Subnautica 2 EA 中盤以降の主要バイオーム。熱対策の Adaptation または装備が必要となります。

特徴

  • Kyanite(高圧装甲素材)、Sulfur などの中盤素材が産出
  • Thermal Power Plant(地熱発電施設)の設置が可能
  • 高温エリアのため熱対策装備または 熱耐性 Adaptation の取得が推奨
  • 危険度中

熱耐性 Adaptation について

Wanderer 地区 にある 感染状態の Angel Comb をサウンドガン等で浄化することで、熱耐性 Adaptation を獲得できるとの報告があります。Karakorum 深部・Thermal Spires への探索前に取得しておくとよいでしょう。

詳細は Adaptations 概要 を参照。

確認できていない事項

  • 正確な深度範囲
  • 全出現生物リスト
  • Karakorum Power Plant との接続関係

情報ソース

Void(ボイド)

マップ外周に広がる開水域。Void Leviathan のパトロール域で危険度最高。

概要

Zezura のマップ最外周、無深度制限の開水域バイオーム。プレイヤーが進入することは想定されていないエリアで、進入=事実上の即死です。

特徴

  • Void Leviathan および その幼体バリアント が群れ(shiver)でパトロール
  • 視界が極端に悪い開水域
  • 無深度制限のため浮上の方角を見失いやすい
  • 危険度最高

マップ境界との関係

EA 期間中は 「Early Access 境界(赤い縞模様の壁)」 がマップ周縁に設定されており、Void に出る前にプレイヤーへ警告が表示されます。境界を越えた領域は未調整領域で、巨大生物による即死リスクがあります。

※ 境界の挙動は EA パッチで変更される可能性があります。

推奨アクション

  • 進入しない
  • 境界の警告が見えたら直ちに引き返す
  • 探索は境界より内側のバイオームで行う

情報ソース

生物図鑑概要

Subnautica 2 EA 時点で確認されている主要生物の一覧。Subnautica シリーズの伝統である Leviathan クラス(超大型・最高警戒)も登場します。

生物カテゴリ

Leviathan クラス(撃破不可・回避前提)

名称主な出現バイオーム詳細
Collector LeviathanSparse Plains詳細ページ
Void Leviathan(成体・幼体)Void詳細ページ

※ 上記以外の Leviathan の存在も二次ソースで言及されていますが、Tier 1 で名称・確証情報が取れたものを掲載しています。

中型捕食者(接近注意)

名称詳細
Hammerhead詳細ページ
Needlersharks / Nibblersharks / Houndgars / Blight Parasites捕食者・その他生物

受動・採取対象(無害〜半受動)

  • Waterslug(水分供給源)
  • 各種小型魚(食料)
  • その他植物・受動的小動物

詳細は 捕食者・その他生物 ページにまとめています。

生物分類について

前作Subnautica / Below Zeroでは生物が以下のクラスに分類されていました(Subnautica 2 でも同様の分類になる可能性):

  • Small Fauna — 小型・脅威度低(食料源含む)
  • Medium Fauna — 中型・特定条件で攻撃的
  • Large Fauna — 大型・接近に注意
  • Leviathan Class — 超大型・最高警戒

敵生物バランス調整方針(2026-05-20 公式コミュニティレター)

Unknown Worlds は 2026-05-20 の公式コミュニティレター「A Letter to the Community」で、現状の敵生物(捕食者)エンカウンターがアンバランスであり、緊張感より理不尽さが勝っている状態だと認めました。緩和ツールも「明快・信頼できる・満足できる」状態には達していないとしています。

今後の複数パッチで、以下を段階的に調整する方針が示されています:

  • creature aggression timing(敵が敵対化するタイミング)
  • aggro range(索敵範囲)
  • flare(フレア)の有効性
  • Survival Tool の有効性
  • 生物とビークル・拠点(base)の干渉

一方で、従来型の武器ベースの戦闘(traditional weapon-based combat)は実装しない方針が明記されました。「Subnautica は脆弱性・探索・サバイバルを軸に設計されており、それは敵生物エンカウンターが fair(公正)・readable(読み取れる)・engaging(手応えがある)であって初めて成立する」という説明です。プレイヤーからの致死手段の要望は認識しつつ、非戦闘路線を堅持するとしています。

※ EA 期間中は上記の数値・挙動が継続的に調整されます。最新の状態はゲーム内とパッチノートを優先してください。

📌 出典: Unknown Worlds - A Letter To The Community

スキャナー

Scanner ツールを使うと生物の詳細情報(生態・行動・出現バイオーム)が PDA データバンクに記録されます。装備・素材のブループリント解放にも必須です。

注意事項

  • EA 直後のため、生物の総数や全リストは Tier 1 ソースで確証情報が揃っていません。本サイトでは Steam Community 等で名称が確認できた個体のみ掲載しています
  • 各生物の正確な出現バイオーム・行動パターンは EA パッチで変更される可能性があります

情報ソース

Collector Leviathan(コレクター・リヴァイアサン)

Sparse Plains を縄張りとする Leviathan クラス の超大型捕食者。4 本の機能分化触手を持つ巨大頭足類。

概要

Subnautica 2 EA で登場する Leviathan クラスの 1 体。Sparse Plains バイオームを主な縄張りとし、機能の異なる 4 本の触手で獲物を捕らえる頭足類型のシルエットを持ちます。

行動・特性

  • 能動的捕食者: プレイヤーを発見すると追跡を開始
  • AI がリアルタイムで状況再評価: バイオーム境界を越えて執拗に追跡してくるとの報告あり
  • 撃破不可: 他の Leviathan 同様、撃破は想定されておらず回避前提

対処法

  • フレアで一時的に注意を逸らせるとの報告あり
  • 一定距離以上(コミュニティ報告では数万ユニット)離れると消滅
  • 視界の開けた Sparse Plains では早めの察知が可能。物陰やバイオーム境界へ撤退

注意事項

  • 序盤での Sparse Plains 進入は推奨されない
  • Tadpole などの潜水艇に乗っていても脅威となるため、Sparse Plains 探索は装備・拠点を整えてから

確認できていない事項

  • HP・ダメージ等の具体数値(Tier 1 で未確認)
  • 触手の機能の詳細
  • 撃破手段の有無

情報ソース

Void Leviathan(ボイド・リヴァイアサン)

マップ外周 Void をパトロールする Leviathan クラス鎌型ヒレの開水域ハンター

概要

Subnautica 2 EA に登場する 2 体目(コミュニティで名称確認済み)の Leviathan クラス。Void(マップ外周の開水域)を縄張りとし、群れ(shiver)を成して襲撃するとの報告があります。

行動・特性

  • 群れで襲撃: 単体ではなく複数体で出現
  • 幼体バリアントも実装済みとの情報あり
  • 撃破不可: 回避前提

対処法

  • Void に進入しないことが最大の対策
  • マップ周縁の 「Early Access 境界(赤い縞模様の壁)」 を境に内側で活動する
  • 万一 Void に出てしまった場合は即座に内側へ引き返す

注意事項

  • Void に進入した時点で事実上の即死リスク
  • 境界の警告が見えたら直ちに引き返す

確認できていない事項

  • 具体的な体力・ダメージ等の数値(Tier 1 で未確認)
  • 幼体の挙動の詳細
  • Void 内部の地形

情報ソース

Hammerhead(ハンマーヘッド)

複数バイオーム横断で出現する 中型捕食者。能動的に襲ってくるが速度で振り切ることが可能。

概要

複数のバイオーム(Graveyard Spires / Jelly Plateaus 等)にまたがって出現する 能動的捕食者遊泳速度で振り切ることが可能で、停止するプレイヤーを罰するタイプの行動パターンを取ります。

行動・特性

  • 能動的: プレイヤーを発見すると追跡を開始
  • テリトリー無し: 特定バイオームに限定されず、複数の領域で遭遇する可能性
  • 速度で振り切れる: フィン装備+ Wakemaker / Adaptation Dash の組み合わせで離脱可能
  • 危険度は中程度

Tadpole ライト惹きつけ問題(2026-05-22 改善)

EA リリース直後、Tadpole 潜水艇のライトに Hammerhead が過剰に反応してプレイヤーを拠点まで追跡する挙動が報告されていました。Early Access Hotfix 2(2026-05-22)で挙動が調整され、ライトへの執着が低減されています。

情報源: Unknown Worlds - Subnautica 2 Early Access Hotfix 2

対処法

  • 接敵を避け、視界外へ移動する
  • フィンや Wakemaker などの移動装備で離脱
  • 停止せず、移動し続けることが基本
  • Tadpole 潜水艇で接近した場合は機動性で振り切る

確認できていない事項

  • HP・攻撃力等の具体数値
  • 群れ行動の有無
  • 撃退手段の有無

情報ソース

捕食者・その他生物

Subnautica 2 EA で名称が確認されている、Leviathan クラスや個別ページ作成済みの主要捕食者以外の生物をまとめます。

中型捕食者

名称簡単な特徴
Needlersharks(ニードラーシャーク)能動的捕食者
Nibblersharks(ニブラーシャーク)群れで狩りを行う小型捕食者
Houndgars(ハウンドガー)能動的捕食者
Blight Parasites(ブライトパラサイト)寄生型生物

※ 各個体の詳細な行動パターン・HP・出現バイオームは Tier 1 ソースの蓄積待ち。継続調査の対象です。

受動・採取対象

名称簡単な特徴
Waterslug(ウォータースラッグ)Kelp Forest 等の浅瀬に出現。捕獲してライフポッド Fabricator で水ボトルに加工。完全無害

その他、各バイオームには受動的な小型魚・貝類・植物が多数存在します。

採取対象の植物・素材生物

名称入手場所用途
Acidic Raions(酸性ライオン)紫緑の植物。Survival Multitool で採集(毒ガス注意)Acidic Raion Pouch(酸性試薬)/ Medical Gel Sac(医療用)
Lucifer Rotsac浅瀬の特定植物フィン等のラバー素材
Stilt Orb(Necrolei Cyst)Necrolei Zone 等のサンゴ系植物Strong Acid 原料

注意事項

  • 上記リストは EA 開始直後時点で Steam Community 等で名称が確認できたもの。全生物リストではありません
  • Adaptation の取得(Digestion 等)前は現地動植物が消化できない(栄養にならない)ことがある

情報ソース

ツール・装備概要

Subnautica 2 EA で使用する主要ツール・装備のカテゴリ。プレイヤーがクラフト・装着して使用する道具類をまとめます。

主要ツール一覧

進行・採集の基盤

ツール用途
Scanner生物・素材・破片のスキャン。ブループリント解放の中核
Survival Multitool採集・剥離。Coral Shavings、Fibrous Pulp、Medical Gel Sac 等の採集
Habitat Builder拠点パーツの建設。Q長押しで解体・素材返却可能

移動・探索

ツール用途
Wakemaker手持ち推進ツール。水中移動を大幅に高速化
Fins(フィン)水中移動速度の向上
Flashlight暗所・洞窟探索

酸素・生存

ツール用途
Standard Air Tank酸素容量を増加
Air Bladder緊急時に酸素補給と自動浮上
First Aid Kit / Enhanced First Aid KitHP回復

ツール取得の流れ

  1. ライフポッド Fabricator で Scanner を最優先で作成
  2. Survival Multitool で素材採集の効率化
  3. フラグメントをスキャンして他ツールのブループリントを解放
  4. Habitat Builder で拠点建設を開始
  5. Wakemaker で広域探索

注意事項

  • ツールごとの具体的な必要素材・性能数値は EA 直後で Tier 1 ソースの裏取りが浅いため、本サイトでは概要中心の記載に留めています
  • パッチで素材構成・性能が変動する可能性があります

情報ソース

Wakemaker(ハンドプロペラ)

水中移動を大幅に高速化する 手持ち推進ツール(DPV 相当)。フィンや Adaptation の Dash と組み合わせると遠距離移動が一気に楽になる。

概要

Subnautica 2 EA で使用できる推進装置。**生物ではなく装備(ツール)**である点に注意。Steam Community では「Wakemaker」と「Wavemaker」両方の表記が混在しており、ゲーム内表記の確認推奨です(本サイトでは現状「Wakemaker」を採用)。

Steam ディスカッションでは “Wavemaker” 表記でスレッドが立てられている例があります(Wavemaker Slow? - Steam Community)。

用途

  • 長距離移動の高速化: フィン+ Adaptation Dash と併用するとさらに高速
  • 探索の効率化(Sparse Plains 等の広いバイオームを移動する際に有効)
  • バッテリー駆動

クラフトに必要な素材(コミュニティ報告)

二次ソースでは以下の構成が報告されていますが、Tier 1 での確証は取れていません。EA パッチで変動する可能性があるため、ゲーム内表示を優先してください

  • Silver
  • Wiring Kit
  • Grease
  • Basic Battery(駆動用)

使用感(コミュニティ)

  • フィンとの併用で遊泳速度が体感的に大幅に向上
  • Active Adaptation の Dash と組み合わせるとさらに高速

注意事項

  • 一部の二次ソースで「Wakemaker は生物」と記載していますが、これは誤情報です。Steam Community でのプレイヤー報告では装備として扱われていることが確認されています
  • バッテリー切れに注意

情報ソース

乗り物概要

Subnautica 2 EA で使用できる乗り物(ビークル)の一覧。

EA 時点で実装済み

名称種別詳細ページ
Tadpole(タドポール)1〜数人乗り潜水艇。現状唯一の実プレイ可能ビークル詳細ページ

EA 期間中に追加予定

Unknown Worlds が公表している将来追加予定のビークル:

  • 大型移動基地型潜水艦(前作 Cyclops 相当ポジション)
  • メック・スーツ(深海歩行・採掘用、深圧バイオームと連動予定)

※ 実装時期・詳細は EA パッチで決定。最新情報は Steam ニュース を参照。

復帰しない前作のビークル

前作(Subnautica / Below Zero)に登場した以下のビークルは Subnautica 2 には登場しません:

  • Seamoth
  • Cyclops
  • Prawn Suit
  • Seatruck

情報ソース

Tadpole(タドポール)

Subnautica 2 EA 時点で 唯一の実プレイ可能ビークルシャシー(フレーム)2種を切り替えてカスタマイズ可能な小型〜中型潜水艇。

概要

序盤〜中盤の主要移動手段となる潜水艇。シャシーを切り替えることで挙動と外見が変わり、ソロ向け/協力プレイ向けの 2 系統に分けて運用できます。酸素供給機能を備えるため長時間の潜水が可能です。

入手方法

  • フィールドに散らばる Tadpole FragmentScanner で複数回スキャンしてブループリントを解放
  • ブループリント解放後、Vehicle Crafter(Tadpole Depot 等で利用可能)で建造
  • 主要な建造拠点は Tadpole Depot

シャシー(フレーム)

シャシーは交換可能で、ハードポイント にモジュールを装着して機能を拡張します。

シャシー特徴想定用途
Scout Ray高速・敏捷型ハイドロフォイルソロ探索・偵察
Haul Rig (HAUL: Heavy Utility Lifter)大型ユーティリティ枠+追加ハードポイント+内蔵ストレージ。4人乗りCo-op の人員輸送・資材運搬

モジュール(ハードポイント装着)

シャシーに装着するモジュールで挙動と外見が変化します。具体的なモジュール一覧・性能数値は EA 直後で Tier 1 ソースの裏取りが浅いため、本サイトでは詳細を控え、ゲーム内表示の確認を推奨します。

クラフト素材(コミュニティ報告)

二次ソースで報告されている本体構成:

  • Titanium Ingot ×2
  • Glass ×1
  • System Chip ×1
  • Power Cell ×1

※ EA パッチで素材構成が変動する可能性があります。

マルチプレイでの利用

  • Haul Rig シャシーは複数人乗車可能(最大 4 人)
  • ソロでは Scout Ray で機動性重視、Co-op では Haul Rig で輸送・拠点間移動が効率的

注意事項

  • Sparse Plains では Collector Leviathan の追跡を受ける可能性。Tadpole の機動性で振り切る
  • バッテリー切れに注意

確認できていない事項

  • 各モジュールの具体的な性能・素材
  • 想定深度・耐圧仕様
  • 武装の有無

情報ソース

Adaptations(適応能力)

Subnautica 2 EA で新たに導入された 適応能力(Biomod)システム。現地の特殊オブジェクトに触れる/浄化することで新たな能力を獲得します。

概要

Adaptations は、惑星 Zezura 固有の生態を取り込むかたちでプレイヤーキャラクターを強化するシステムです。Welcome Center 等の Biolab で管理し、フィールド上の特定オブジェクト(Angel Comb 等)を取得することで増えていきます。

取得方法

**「触れる」または「浄化する」**ことで取得するメカニクスが報告されています:

取得対象入手場所
Digestion Adaptation(現地動植物の消化能力)Angel Comb(光る球状物)Anita’s Blackbox(ライフポッドから北北東方向、約160m)
Heat Tolerance Adaptation(熱耐性)感染状態の Angel Comb(サウンドガン等で浄化)Wanderer 地区

※ Angel Comb には複数バリエーション(通常版=消化、感染版=熱耐性 等)が存在することが報告されています。

主要 Adaptation の用途

Digestion(消化)

  • 取得前: 現地の魚を食べても 「Digestive Incompatibility」 警告が出て栄養にならない
  • 取得後: 現地動植物を食料として消化可能になる
  • 序盤の優先取得。Anita’s Blackbox の Angel Comb で取得

Heat Tolerance(熱耐性)

  • Karakorum 領域・Thermal Spires など 高温エリアの探索に必須
  • Wanderer 地区の感染した Angel Comb をサウンドガン等で浄化して取得

Dash(アクティブ能力)

  • 短距離高速移動を発動するアクティブ系 Adaptation
  • フィン・Wakemaker と組み合わせて遠距離移動の効率化

装着・管理

  • Welcome Center 等の Biolab で装着・切替を行う
  • 装着枠は アクティブ枠とパッシブ枠 に分かれているとの報告(具体的なスロット数は EA パッチで変動の可能性、Tier 1 での確証は未取得)

取得地点は Welcome Center に集約されない

コミュニティ報告によれば、Welcome Center で取得できる Adaptation は一部のみで、残りはフィールド各所のスキャン報酬・浄化対象として散在しています。Welcome Center だけを巡回しても網羅できないため、Bio Scanner で生物を片端からスキャンしつつ、Angel Comb など特殊オブジェクトの遭遇を優先するのが効率的です。

Biobed Upgrade(インベントリ拡張 & ツールスロット拡張)

Biobed にはプレイヤーキャラのインベントリ枠を 5 枠拡張する upgrade と、ツールスロットを 2 枠拡張する upgrade があり、計 7 段階の強化が可能です(合計枠数の正確な値は EA 内で変動の可能性あり、Tier 1 で確証なし)。

入手場所のうち Tier 1 で確認できているもの:

  • 浅瀬の隠し基地・洞窟内: インベントリ拡張版が 5 件
  • Lava Zone(高温深部域)の沈没船と隠し基地: ツールスロット拡張版が 2 件
  • ツールスロット拡張版は Anomaly スキャナー設定で可視化できる

📌 出典: Steam Community Discussion: Biobed Upgrades

注意事項

  • Adaptation の取得手順・効果は EA パッチで調整される可能性があります
  • 全 Adaptation の網羅リストは Tier 1 ソースの蓄積待ちで、本サイトでは確認済みのものを順次追加します

情報ソース

基地建設概要

Subnautica 2 EA で 基地建設システムが刷新 されました。前作の固定パーツ嵌め込み式から、形状を自由にカスタマイズできる新方式へ変更されています。

刷新された基地建設

主な変更点(コミュニティ報告ベース):

  • スカルプチュラル押し出し(procedural extrusion)方式: 3D 粘土のように形状を自由にカスタム
  • 窓の形状フリーカスタマイズ: 円形ポートホール固定ではなく自由形状
  • 動的スケール対応: ハーフルーム合成でフルルーム化、部屋のサイズも動的に変えられる
  • ムーンプール柔軟化: 固定サイズ廃止。外周をスケールし、ドッキングステーションを個別モジュールとして配置

主要施設(コミュニティ報告)

EA で確認されている拠点施設:

  • Fabricator(クラフト装置)
  • Solar Panel(太陽光発電)
  • Thermal Power Plant(地熱発電。Thermal Spires に設置可能)
  • Wall Locker(近隣施設が直接素材を引き出せる収納)
  • Advanced Facility(バイオケミカル製造の Processor)
  • Biolab(遺伝子改変・Adaptation 管理)
  • Metal Farm(金属鉱を拠点内で受動生成)
  • 縦積みグロウベッド(栽培。テストプレイのバグ挙動が正式採用された経緯あり)

拠点最小構成(序盤)

二次ソース報告ベースの最小構成例:

  • Corridor(通路)
  • Hatch(出入口)
  • Fabricator(クラフト)
  • Solar Panel(電源)

※ 必要素材数値は EA パッチで変動の可能性。ゲーム内表示を優先してください。

マルチプレイでの建築

  • 複数プレイヤーが同時に建築可能
  • 拠点リソースの保護機構なし: 共同建設したストレージは誰でもアクセス可。信頼できるメンバーで遊ぶ前提
  • メンバー間で建築の役割分担が効率的

解体・素材返却

  • Habitat Builder で Q長押しで解体、素材100%返却
  • 配置を試行錯誤しやすい設計

EA 期間中に追加予定

Unknown Worlds が公表している将来追加予定:

  • ペイント機能
  • ライト色変更
  • 円形部屋の追加

情報ソース

素材・アイテム概要

Subnautica 2 EA で確認されている主要素材の一覧。具体的な必要数値・ドロップ率等は EA 直後で Tier 1 ソースの裏取りが浅いため、本サイトでは入手バイオームと用途を中心に記載します。

鉱物素材

素材主な入手場所用途
Titanium(チタニウム)全域に普遍的に分布。Cicada Wreck 周辺集中基本構造材・Titanium Ingot
Quartz(石英)Coral Domes 内壁、砂地海底Glass、Scanner
Copper(銅)洞窟壁・崖・岩棚にクラスタBattery、電子部品
Lead(鉛)深部地形、Cicada Wreck 周辺放射線対策・配管
Silver(銀)深部洞窟系内部。2026-05-22 Hotfix 2 で序盤エリアにも追加配置Wiring Kit、Wakemaker
Lithium(リチウム)洞窟深部のサンゴアーチ近く上位バッテリー類
Magnetite(磁鉄鉱)Sparse Plains高度電子機器
Kyanite(カイヤナイト)Sparse Plains / Thermal Spires高圧装甲
Gold(金)Karakorum 東部の高温地帯高度電子機器
Sulfur(硫黄)Graveyard / Thermal Spires / Karakorumバッテリー、Strong Acid
EnamelKarakorum 東部異星構造物クラフト
Conduit CrystalAlien Power Plant 付近のみ異星エネルギー機器
Alien AlloyOvergrown Ruins高度クラフト
Troilite(トロイライト)Karakorum の Metal Farm 地帯。Mineralized Clinker を Sonic Resonator で粉砕して採取。2026-05-22 Hotfix 2 で終盤エリアに配置追加Mangalloy Ingot、Ultra High Capacity Air Tank、Entangled Power Cell

生物・植物素材

素材入手場所用途
Kelp StalksKelp Forest食料・繊維
Coral ShavingsCoral Gardens(Survival Multitool で採取)各種クラフト
Gel SacksJelly Plateausシーリング・薬剤
Necrolei CystNecrolei Zone(Stilt Orb から採取)Strong Acid 原料
Acidic Raion Pouch紫緑 Raion 植物(採取時に毒ガス)酸性試薬
Medical Gel Sac同上 Raion 植物医療用
Limestone OutcropsKelp Forest 等の浅瀬Titanium / Copper 採取源

加工素材

  • Titanium Ingot: Titanium ×複数で生成
  • Glass: Quartz から Fabricator で生成
  • Wiring Kit: Copper を加工
  • Power Cell / Battery: 電子部品+エネルギー素材
  • Strong Acid: Necrolei Cyst から生成(特殊クラフトに使用)

注意事項

  • 各素材の正確な必要数・加工チェーンの数値は EA パッチで変動する可能性があります
  • 入手バイオームは複数の二次ソースで一致する範囲のみ記載しています
  • Troilite はマップ上の総量が有限で、使い切ると終盤クラフトに進めなくなる報告あり。Axum Bacteria を用いた Metal Farm(鉱物農場) で 1 つあたり 20〜30 分で再生産が可能

情報ソース

ストーリー概要

Subnautica 2 EA のストーリー・世界観の概要。詳細は 世界観・舞台設定 を参照してください。

※ 本サイトでは大筋の流れと公開情報のみを扱い、ストーリーのネタバレは可能な範囲で控えています。

公開済みの基本設定

項目内容
舞台新惑星 Zezura(ゼズーラ)
前作との関係前作キャラクター・ロケーション・乗り物は登場しない
軌道上の母艦/拠点NoA(プレイヤーにミッションを発行)
主人公複数のプリセットから選択可能

ゲームの開始

ゲーム開始時、軌道上の NoA からの指示でライフポッドが Zezura の海面へ射出されます。NoA は単なるナレーターではなく、プレイヤーにタスク(次の目的地・行動)を発行する母艦/拠点機能を持ちます。

主人公はライフポッドから降り、現地で生存・探索・情報収集を行いながら NoA の指示に従って惑星のミッションを進めていきます。

主要な進行要素

  • データバンク: スキャナーで生物・物体・遺跡をスキャンすることで蓄積される情報
  • Adaptations(適応能力): Angel Comb 等の現地オブジェクトから取得する能力(詳細
  • NoA からのミッション: NoA がストーリー進行のガイドを行う
  • 異星文明の遺跡: Overgrown Ruins などで Alien Alloy・データ端末を発見

ストーリー進行について

公式の発表によると、Subnautica 2 は EA から開始され、EA 期間中に段階的にストーリーコンテンツが追加されていく 開発体制です(前作 Subnautica と同様)。

EA 開始時点で実装されている範囲は キャンペーンのプロローグ〜第1章相当との二次ソース報告がありますが、Tier 1 での確証は取れていないため断定を避けます。

確認できていない事項

  • メインストーリーの全体アウトライン
  • エンディング条件
  • 派閥・組織関係
  • 全ての主要 NPC

情報ソース

世界観・舞台設定

Subnautica 2 EA の世界観・舞台。

舞台

項目内容
舞台新惑星 Zezura(ゼズーラ)
時系列Subnautica: Below Zero 以降
前作との関係キャラクター・ロケーション・乗り物は登場しない

Zezura(ゼズーラ)

惑星 Zezura は、Subnauticaシリーズの新たな舞台。前作の 4546B 惑星とは異なる、塩原・アルカリ土壌の冷たい異星との二次ソース報告があります(Tier 1 での詳細確証は限定的)。

二大領域+外周 Void の 3 領域で構成されており、現状以下が確認されています:

  • Coral Gardens Region: スタート地点を含む浅瀬中心の領域
  • Karakorum Region: 高温・特殊資源(Gold / Conduit Crystal 等)の領域
  • Void: マップ外周の危険領域(Void Leviathan のパトロール域)

NoA(軌道上の母艦/拠点)

NoA はプレイヤーを支援する AI で、軌道上の母艦/拠点としてプレイヤーにミッションを発行します。前作の PDA 音声ナレーションに代わる新規要素で、単なるナレーター以上の役割を持ちます。

  • ミッションの提示
  • ライフポッドの発射機能
  • ストーリー進行のガイド役

前作シリーズとの関係

Subnauticaシリーズの 公式な続編 ですが、舞台は前作の惑星 4546B から 新惑星 Zezura へ移ります。前作で登場した:

  • Aurora号・船員のキャラクター
  • Architects・Precursors の遺跡
  • Seamoth・Cyclops・PRAWN 等の乗り物
  • 4546B の生物・地形

これらは 登場しません

ただし、Subnauticaシリーズ全体の世界観・科学設定は背景として継承される可能性があります。

キャラクター

主人公は 複数のプリセット から選択可能。Co-op を前提とした設計のため、複数のキャラクターが世界に同時存在しても違和感のない設計です。

※ プリセットの正確な数は公式から数を伏せた表現で言及されており、二次ソースで「4種」「複数」など揺れがあります。本サイトでは「複数のプリセット」と表記しています。

確認できていない事項

  • ストーリー全体のアウトライン
  • 主要 NPC の詳細
  • 派閥・組織
  • 既知のシリーズ要素(Architects等)の関与の有無
  • Below Zero との具体的な時系列関係

情報ソース

パッチノート・ロードマップ

情報源: Steam ニュース / Steam ニュースRSSフィード / SteamDB パッチノート / Unknown Worlds 公式ニュース

Early Access リリース

Early Access Hotfix 2(2026年5月22日)

EA 開始から約 1 週間後に配信された 2 番目のホットフィックス。

リソース配置の調整

  • 序盤エリアに Silver(銀)の資源エリアを追加
  • 終盤エリアに Troilite(トロイライト)の資源エリアを追加:Mangalloy Ingot・Ultra High Capacity Air Tank・Entangled Power Cell 等のクラフトに必要だが、マップ上の総量が有限でソフトロック報告が出ていた素材

生物挙動の調整

  • Hammerhead が Tadpole 潜水艇のライトに過剰反応しなくなった:プレイヤーをライトに引き寄せられて拠点まで追跡される問題が改善

バグ修正

  • Tadpole 操縦・探索中にプレイヤーが拠点へテレポートされる不具合を修正
  • Tadpole 内で飢餓・渇きで死亡した後に酸素が無限になるバグを修正
  • マルチプレイで接続が切断された際のクラッシュを修正
  • 終盤エリアで発生するランダムクラッシュを修正

パフォーマンス

  • Epic ビジュアル設定使用時のパフォーマンスを改善

規約・プライバシー

  • 利用規約とプライバシーポリシーの複数セクションを改訂。次回ゲーム起動時に再同意が必要

Xbox 版

  • ホットフィックス展開には時間がかかる場合あり。Xbox 版はプラットフォーム認証通過後に配信

情報源: Unknown Worlds - Subnautica 2 Early Access Hotfix 2


Early Access Hotfix 1(2026年5月19日)

EA 開始後の最初の正式ホットフィックス(一部報道では 5月20日表記)。バージョン番号は付与されていません。

  • AMD グラフィックスカード / DirectX 12 環境の起動時クラッシュについて、エラーポップアップを更新しガイダンス・サポート情報を追加
  • Ping 機能に関連する低頻度クラッシュを修正
  • analytics(解析データ送信)を利用規約(Terms of Service)同意後にのみ有効化するよう変更(設定メニューからいつでも無効化可能)
  • バックエンドサービスへの送信データ量を削減
  • Xbox 版はプラットフォーム認証(certification)通過後に配信

情報源: Unknown Worlds - Subnautica 2 Early Access Hotfix 1


Day-One ホットフィックス(2026年5月15日)

EA 開始翌日に配信された緊急修正。

  • co-op で非ホストプレイヤーが共有基地の壁を解体できないバグ大幅軽減(症状を抑える対症療法的修正、完全修正は次パッチで対応予定)

情報源: Unknown Worlds 公式ニュース


v0.10.0 — 2026年5月14日(Early Access 開始)

  • Early Access 開始
  • 対応プラットフォーム: PC(Steam / Epic Games Store / Microsoft Store) / Xbox Series X|S
  • マルチプレイ最大4人 Co-op、クロスプレイ(PC ⇄ Xbox)対応
  • 主要コンテンツ:
    • 惑星 Zezura(複数バイオーム実装)
    • Tadpole 潜水艇(Scout Ray / Haul Rig 2シャシー)
    • Adaptations(適応能力)システム
    • 刷新された基地建設システム
    • 軌道上拠点 NoA

EA ロードマップ

Unknown Worlds が公表している EA 期間中の主要な追加予定(時期は変動の可能性あり):

EA 1.1(QOL アップデート)

  • バイオモッドのパッシブスロット拡張
  • Blight 遭遇/ビークルドッキング/ファブリケーション改善
  • ストレージキャッシュ追加
  • 拠点内スプリント
  • PDA / ボイスログ追記

EA 1.2(Co-op 重視)

  • プロキシミティボイスチャット
  • プレイヤーエモート
  • リバイブ(蘇生)システム
  • トレード(Trading): co-op プレイヤー間のアイテム交換機能
  • HUD・建築ツール改善
  • レシピのカラーピン留め
  • アバターカスタマイズ拡張

将来の大型更新

  • 新バイオーム
  • 新生物
  • 新 Leviathan
  • 新リソース・新ツール
  • 新ビークル(大型移動基地型潜水艦、メックスーツ等)
  • ストーリー第 2 章

※ 上記ロードマップは公式発表ベースですが、EA 期間中に内容・順序が変動する可能性があります。最新は Steam ニュース を参照。

📌 ロードマップ公式アナウンス: Unknown Worlds - Subnautica 2 Early Access Roadmap (2026-05-16)

EA 期間想定

EA 期間は約 2〜3 年を想定とされています(前作 Subnautica 無印は約 4 年)。

情報ソース

情報源一覧

本サイトの情報は以下のソースをもとにまとめています。情報源の信頼性に応じて分類しています。

公式情報源(Tier 1:最優先)

名前URL内容
Steam ストアページhttps://store.steampowered.com/app/1962700/Subnautica_2/ゲーム概要・公式タグ・スクリーンショット
Steam Community Discussionshttps://steamcommunity.com/app/1962700実プレイヤーのディスカッション・トラブル報告
Steam ニュースhttps://store.steampowered.com/news/app/1962700パッチノート・更新情報(ブラウザ閲覧用)
Steam ニュース RSS フィードhttps://store.steampowered.com/feeds/news/app/1962700/パッチノート取得用(プログラム/自動化向け)
SteamDBhttps://steamdb.info/app/1962700/パッチ履歴・ビルド情報・価格履歴
Unknown Worlds 公式ニュースhttps://unknownworlds.com/en/news/開発元の公式告知
Reddit r/Subnautica2https://www.reddit.com/r/Subnautica2/プレイヤーコミュニティ
Reddit r/Subnauticahttps://www.reddit.com/r/Subnautica/シリーズ全般のコミュニティ

海外コミュニティ Wiki(Tier 2:参考)

名前URL内容
Subnautica Wiki (Fandom)https://subnautica.fandom.com/wiki/Subnautica_2大手 Wiki 内の Subnautica 2 ページ
wiki.subnautica.com (Fextralife系)https://wiki.subnautica.com/sn2Fextralife系の Subnautica 2 Wiki

コミュニティ製インタラクティブマップ

POI / 資源 / ブループリント / 生物の位置を地図上で参照できる外部ツール。座標入力・距離計算・深度表示に対応するものもあり、攻略中の位置把握に便利です。

名前URL内容
Cybid Subnautica 2 Map(gamesdb.gg)https://gamesdb.gg/subnautica-2/mapPOI・資源・BP・生物の位置。クリックで距離・方角・深度表示。座標入力対応
Map Genie - Subnautica 2https://mapgenie.io/subnautica-2/maps/world一般的な攻略マップサイト

大手ゲームメディア(Tier 2:参考)

PC Gamer / GameSpot / Kotaku / Eurogamer / IGN / TechRaptor 等の大手ゲームメディアの記事を参考にしています。具体的な記事 URL は各ページの末尾「情報ソース」を参照してください。

注意事項

  • 本サイトの情報は有志が収集・翻訳したものです
  • 公式の見解や保証はありません
  • ゲームのアップデートにより情報が古くなる場合があります
  • 特に Early Access 期間中はバランス・仕様の変動が大きいため、確定情報はゲーム内表示・公式リリースノートを優先してください
  • EA 開始直後はコミュニティの実プレイ検証情報の蓄積が浅いため、本サイトでは具体数値の記載を抑制しています。継続的に情報を更新します

更新履歴

全更新履歴


  • 2026-04-22: サイト初期構築

運営者情報

項目内容
サイト名Subnautica 2 日本語攻略まとめ
URLhttps://subnautica2.gameguidejp.com/
運営者個人運営(GameGuide JP サイト群の一部)
設立2026年
目的Subnautica 2 の日本語攻略情報の提供

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当サイトは、Unknown Worlds Entertainment が開発する Subnautica 2(サブノーティカ2)について、日本語での攻略情報を提供することを目的とした個人運営のサイトです。Subnautica 2 は2026年に Steam Early Access で配信予定の海洋サバイバル・クラフト・探索ゲームです。

実プレイに基づいた攻略情報・生物・バイオーム・クラフトレシピ・ベース建設などを日本語でまとめています。Early Access期間中はゲームのアップデートに合わせて随時情報を更新しています。

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