生存の基本(酸素・水・食料)
※ Subnauticaシリーズ全般で共通する基本ルールに基づく説明です。Subnautica 2 で仕様が変更される可能性があるため、確定情報はEA開始後に更新します。
酸素(Oxygen)
Subnauticaシリーズの最大の死因。
- 水中では時間とともに酸素が減少する
- 水面に上がることで回復
- 酸素タンクを装備することで最大酸素量が増加(前作踏襲の予想)
- 基地内・特定の水中構造物では酸素が補給される
序盤の鉄則
- 水面までの距離を常に意識する
- 残酸素 1/3 を切ったら浮上を始める
- 深場では酸素タンクのアップグレードが必須
水分(Water / Hydration)
- 時間経過で減少
- ゼロになるとHPダメージ
- 水(飲料水・ろ過水)を摂取して回復
- 基地のWater Filtration Machine 等で量産可能(前作踏襲の予想)
食料(Food)
- 時間経過で減少
- ゼロになるとHPダメージ
- 魚を捕獲・調理して摂取
- 序盤は焼き魚・乾燥魚で十分
体温・気圧などの追加要素
Subnautica: Below Zeroで追加された 体温管理 や、深場での圧力ダメージなど追加要素があるかは2026年4月時点では未確定です。Dev Vlogでは詳細な言及はまだありません。
マルチプレイ時の生存
- 各プレイヤーごとに独立して酸素・水・食料を管理
- 仲間と素材を分担し効率的に消費を抑える
- 仲間が倒れた場合の蘇生システムの有無は未公表